お菓子の名前(日本語)

サントノーレ(サントノレ)

お菓子の名前(外国語)

Saint-Honoré(フランス語)

St. Honoré Cake(英語)

お菓子の分類

フランス菓子(ガトー)、シュー菓子・パイ菓子の複合菓子、生菓子

どんなお菓子

サントノーレとは、フランスを代表する伝統的なガトー(ケーキ)のひとつであり、円形に焼いたパイ生地を土台に、カラメルでコーティングした小さなシュークリームをその縁にぐるりと並べ、中央にたっぷりのクリームを絞って仕上げた華やかな菓子である。その完成された姿は、まるで王冠のような風格を漂わせ、フランスでは古くから特別な日やお祝いの場面で供される格式の高いケーキとして親しまれてきた。

このお菓子の最大の魅力は、一つの菓子の中に複数の異なる生地とクリームが複合的に組み合わされている点にある。土台となるサクサクのパイ生地(パート・フィユテ)、軽やかに膨らんだシュー生地(パータ・シュー)、ほろ苦い琥珀色のカラメル、そしてカスタードクリームにイタリアンメレンゲを合わせた軽やかな「クレーム・シブースト」(別名「クレーム・ア・サントノーレ」)や、ふんわりとしたクレーム・シャンティイ(ホイップクリーム)。これらの多層的な味わいと食感のコントラストが、ひとくちごとに異なる表情を見せてくれる。フランス菓子の技巧と美意識が凝縮された逸品といえるだろう。

日本ではショートケーキやモンブランほどの知名度はないものの、近年はフランス菓子への関心の高まりや、有名パティスリーでの販売、さらには2025年の「ダイナースクラブ フランス パティスリーウィーク」でテーマスイーツに選ばれたことなどもあり、認知度が急速に広がりつつある。

お菓子の名前の由来

「サントノーレ(Saint-Honoré)」という名前の由来には、主に二つの説が伝わっている。

第一の説は、このお菓子が考案された菓子店が、パリの「サントノレ通り(Rue Saint-Honoré)」に面していたことに由来するというものである。19世紀半ば、パリのサントノレ通りには「シブースト(Chiboust)」という名の有名な菓子店があり、この店で働いていた菓子職人が新しいケーキを創作した。その店の所在地にちなんで「サントノレ」と名付けられたとされる。

第二の説は、パン職人や菓子職人の守護聖人である「聖オノレ(Saint Honoré)」に捧げた菓子であるというものである。聖オノレ(ホノラトゥス)は、600年頃にフランス北部ピカルディー地方の都市アミアンの司教を務めた人物で、その死後、パン屋や菓子屋の守護聖人として崇められるようになった。フランスの伝統的な暦では5月16日が「聖オノレの日」とされ、この日にはパン職人や菓子職人が聖人を祝うことがある。

現在では、通り名の由来と守護聖人の由来のいずれか一方ではなく、その両方が複合的に関係しているという見方が有力である。そもそもサントノレ通り自体が、1202年にパリのパン職人が聖オノレに敬意を表して礼拝堂を建てたことに由来する名前であり、通りの名も聖人の名も根源は同じところに行きつくのである。

お菓子の歴史

サントノーレの誕生は19世紀半ばのパリにさかのぼる。1846年から1847年頃、パリのサントノレ通りに店を構えていた菓子店「シブースト」(主人はフォーヴェル・シブースト)で、この菓子の原型が生まれたとされている。考案者については諸説あり、店主のシブースト自身であるという説と、シブーストの弟子であった若き菓子職人オーギュスト・ジュリアン(Auguste Julien)の創作であるとする説がある。英語版ウィキペディアや複数のフランスの資料では、1847年にオーギュスト・ジュリアンが発明したと記されている。

誕生当初のサントノーレは、現在の姿とはかなり異なるものであった。最初の形態は、ブリオッシュ生地を土台にし、その上にクレーム・パティシエール(カスタードクリーム)を詰め、王冠をかたどるようにブリオッシュを並べたものだったと伝えられている。しかしこの構成には大きな弱点があった。ブリオッシュ生地はクリームの水分を吸いやすく、時間が経つと生地がふやけてしまい、また冷蔵技術が未発達な当時の環境では、クリームも劣化しやすかったのである。

この問題を克服するため、何度も改良が重ねられた。まず土台は、水分に強く乾燥した食感を保ちやすいパイ生地(パート・フィユテ)に変更された。また、土台の縁に並べる要素もブリオッシュからシュー生地に変わり、シュー生地を土台に固定する接着剤としてカラメルが使われるようになった。カラメルはシューの表面をコーティングすることで湿気からシューを守る役割も兼ねており、これは冷蔵設備のない時代の卓越した工夫であった。

中央に絞るクリームについても進化があった。シブーストの店では、カスタードクリームにイタリアンメレンゲを合わせた軽やかな新しいクリームが考案され、これが「クレーム・シブースト」と呼ばれるようになった。このクリームは「クレーム・ア・サントノーレ」とも呼ばれ、サントノーレの定番として定着した。かつてはフレンチメレンゲ(加熱しない生のメレンゲ)が使用されていたが、衛生上の理由から、煮詰めた砂糖のシロップで卵白を泡立てるイタリアンメレンゲへと置き換えられていった。

1856年にルイ・ベルーが著した料理書には、すでにサントノーレのレシピが記載されており、この時期までに現在に近い形が確立されていたことがうかがえる。以降、サントノーレはフランスの菓子店において定番の品として定着し、約180年にわたって愛され続けてきた。

近年では、伝統的なレシピを踏まえつつも、現代のパティシエたちが自由な発想でアレンジを加えるケースが増えている。2025年には日本最大級のフランス菓子の祭典「ダイナースクラブ フランス パティスリーウィーク2025」のテーマスイーツにサントノレが選ばれ、全国300以上の参加店舗がそれぞれ独自のサントノーレを競い合い、このフランスの古典菓子に大きな注目が集まった。

発祥の地

サントノーレの発祥地は、フランスの首都パリである。具体的には、パリ1区を走るサントノレ通り(Rue Saint-Honoré)に店を構えていた菓子店「シブースト」が発祥の場所とされている。サントノレ通りは、ルーヴル美術館やパレ・ロワイヤルにも近い、パリ中心部の歴史ある通りである。この通り自体が、13世紀初頭にパン職人の守護聖人・聖オノレを祀る礼拝堂が建てられたことにちなんで名付けられたものであり、菓子の名前と街の歴史が深く結びついている。

有名な商品

サントノーレは生菓子であるため、各パティスリーが独自のレシピで手作りするものが主流であり、全国チェーンで大量生産される類の菓子ではない。以下は日本国内で入手可能なサントノーレの代表的な例である。

帝国ホテル東京 ホテルショップ「ガルガンチュワ」の「サントノレ」
伝統的なフランス菓子をモダンなビジュアルで提供する一品として知られている。パイ生地の土台にカラメルコーティングしたミニシューとクリームを組み合わせた本格的な構成で、1個あたり約1,600円程度で販売されている(価格は改定の可能性あり)。帝国ホテルならではの繊細な技術と上質な素材が光る逸品である。

「ダイナースクラブ フランス パティスリーウィーク2025」参加店のサントノレ
全国300店以上のパティスリーがそれぞれオリジナルのサントノーレを展開した。一例として、「アンダーズ東京 ペストリーショップ」の「サントノレ」(700円)、ショコラ風味やフルーツ風味のアレンジを施した各店の商品は、概ね700円〜950円程度の価格帯で販売されていた。

フランス・パリでは、多くの名門パティスリーがサントノーレを定番商品として扱っている。パリのパティスリーでは一般に10〜15ユーロ程度の価格帯が目安とされる。

味や食感などの特徴

サントノーレは、ひとつの菓子の中に多彩な味わいと食感が重層的に折り込まれている点が最大の特徴である。

土台のパイ生地は、薄くサクサクとした軽い食感を持ち、バターの芳醇な風味を伝えてくれる。この土台がケーキ全体の軽やかな骨格を形成している。

縁を飾るミニシューは、外側がカラメルのパリッとした硬質な食感にコーティングされており、中はシュー生地ならではのふんわりとした軽さと、詰められたクリームのなめらかさが共存している。カラメルのほろ苦さと砂糖の甘さが交差する風味は、このお菓子に独特の奥行きを与えている。

中央に絞られるクリームは、伝統的にはクレーム・シブースト(クレーム・ア・サントノーレ)が用いられる。これはカスタードクリームにイタリアンメレンゲを合わせたもので、カスタードの濃厚な卵の風味と、メレンゲの軽やかさ(ムースのような口溶け)が一体となった、他に類を見ない上品なクリームである。現代では、クレーム・シャンティイ(ホイップクリーム)を用いるレシピも多く、この場合はより軽やかでミルキーな味わいになる。また、キャラメルクリームを使ったバリエーションも人気がある。

全体としての印象は、サクサク(パイ)、パリッ(カラメル)、ふわっ(シュー)、とろっ(クリーム)という四層の食感のハーモニーである。甘さの中にカラメルのほろ苦さがアクセントとなり、華やかでありながら大人の味覚に訴えかける上品な仕上がりとなっている。

どんな場面やどんな人におすすめ

サントノーレは、その華やかな見た目と格式の高さから、特別な場面でのデザートやギフトに最適である。

フランスでは伝統的に、誕生日や結婚式、記念日、祝祭日など、ハレの日に楽しむケーキとして位置づけられてきた。日本においても、ホームパーティーのメインデザートや、大切な人への手土産、バレンタインやクリスマスのスイーツとして選べば、非日常感のある特別なひとときを演出できるだろう。

また、フランス菓子の奥深さを探求したいスイーツ愛好家にもぜひおすすめしたい。サントノーレはパイ生地、シュー生地、カラメル、クリームという異なる技法を一つの菓子に統合した複合菓子であり、フランス菓子の技術の粋を一度に味わうことができる。お菓子作りを趣味とする人にとっても、腕を磨くための挑戦的かつやりがいのある課題となるだろう。

そのほか、甘さの中にもほろ苦いカラメルのアクセントがあるため、甘すぎるスイーツが苦手な大人の方にも受け入れられやすい。コーヒーや紅茶との相性が非常に良く、アフタヌーンティーやカフェタイムを格調高く彩ってくれる。

材料

サントノーレは大きく分けて、「土台のパイ生地」「シュー生地」「クリーム」「カラメル」の4つの構成要素から成り立っている。以下に基本的な材料を挙げる。

パイ生地(土台)

薄力粉、無塩バター、塩、グラニュー糖、卵黄、ベーキングパウダー(タルト生地で代用するレシピもある。市販の冷凍パイシートを使えば簡便に作れる。)

シュー生地

水、無塩バター、塩、グラニュー糖、薄力粉、全卵(クッキー生地をシューの上にかぶせる「クッキーシュー」にする場合は、別途薄力粉、バター、グラニュー糖が必要。)

クレーム・シブースト(クレーム・ア・サントノーレ)

牛乳、卵黄、グラニュー糖、薄力粉(またはコーンスターチ)、バニラビーンズ(カスタード部分)、卵白、グラニュー糖、水(イタリアンメレンゲ部分)、板ゼラチン(現代のレシピではゼラチンで安定させることが多い)

クレーム・シャンティイ(ホイップクリーム)

生クリーム、グラニュー糖(シブーストの代わりに、またはシブーストと併用するレシピもある。)

キャラメルクリーム(バリエーション)

生クリーム、グラニュー糖

カラメル

グラニュー糖、水、水あめ(コーンシロップ)

レシピ(6個分の目安)

サントノーレの作成は工程が多いが、それぞれの作業自体は基本的な製菓技術の組み合わせである。以下に大まかな手順を記す。

  1. 土台の準備
    薄力粉70g、無塩バター40g、グラニュー糖40g、卵黄20g、塩1g、ベーキングパウダー1gを合わせてタルト生地を作る。フードプロセッサーでバターが粉状になるまで混ぜ、卵黄を加えてまとめ、ラップに包んで冷蔵庫で休ませる。その後、厚さ3mmに延ばし、直径7〜8cmの円形に抜き、フォークでピケ(穴あけ)をして冷やしておく。
  2. シュー生地の作成
    鍋に水60g、無塩バター30g、塩1g、グラニュー糖2gを入れて沸騰させる。ふるった薄力粉40gを一度に加えて素早く混ぜ、粉っぽさがなくなったら火にかけたまま1分程度練り上げる。ボウルに移して溶き卵(全卵120g程度)を少しずつ加え、生地がヘラから三角形に垂れ落ちる状態に調整する。
  3. 絞りと焼成
    円形に抜いたタルト生地の上に、丸口金を付けた絞り袋でシュー生地をリング状に絞る。別に、直径2cm弱のミニシュー用の丸を天板に絞る。お好みでクッキー生地を薄く延ばして小さく抜いたものをミニシューの上にのせる。霧吹きで水を全体にかけ、170〜180℃に予熱したオーブンでそれぞれ25分前後焼き上げる。
  4. クリームの仕込み
    カスタードクリームを炊き(卵黄25g、グラニュー糖24g、薄力粉8g、牛乳105g、バニラペースト1g、バター5gなど)、急冷する。別途、生クリーム70gにグラニュー糖7gを加えて8分立てに泡立てる。冷えたカスタードをほぐし、泡立てた生クリームを数回に分けて合わせ、ディプロマットクリーム(または同様の手順でクレーム・シブースト)を作る。伝統的なクレーム・シブーストを作る場合は、カスタードにゼラチンを溶かし込み、イタリアンメレンゲを合わせる。
  5. カラメルの作成と組み立て
    グラニュー糖150g、水あめ35g、水30gを鍋で煮詰め、きつね色のカラメルを作る。ミニシューを逆さにしてカラメルに浸し、表面をコーティングする(高温のため火傷に十分注意すること)。タルト生地上のシューリングにクリームを絞り入れた後、カラメルを接着剤にしてミニシューをリングの上に並べ、固定する。
  6. 仕上げ
    中央にクリームをたっぷり絞り、サントノーレ口金(V字の切り込みが入った独特の形状の口金)を使って特徴的な波形のデコレーションを施す。トップにミニシューやお好みの飾りをあしらえば完成である。

販売温度帯

サントノーレは生菓子に分類され、クリームを多用しているため、冷蔵(チルド)での保管と販売が基本となる。パティスリーの店頭では冷蔵ショーケースに陳列されるのが一般的であり、購入後も保冷材とともに持ち帰り、冷蔵庫で保管する必要がある。カラメル部分は湿気に弱いため、食べる直前に冷蔵庫から出すのが最も美味しく楽しめるタイミングである。

冷凍販売されることは極めて稀であるが、一部の通販や製菓教室などでは、パーツ単位(焼成済みのシューやパイ生地など)を冷凍保存し、仕上げは食べる直前に行うという方法が紹介されることもある。

主な流通形態

サントノーレの主な流通形態は、パティスリー(洋菓子専門店)やホテルのペストリーショップでの店頭販売である。パイ生地やカラメルは湿気に弱く、時間が経つにつれて食感が変化してしまうため、作りたてを販売するスタイルが最も適している。

大量生産や長距離流通には向かない繊細な菓子であることから、コンビニエンスストアやスーパーマーケットの棚で見かけることは少ない。ただし、ホテルや高級洋菓子店のオンラインショップで予約・配送に対応している場合もある。

イベントとしては、前述の「ダイナースクラブ フランス パティスリーウィーク」のように、期間限定でテーマスイーツとして全国の参加店舗に一斉に並ぶことがあり、こうした機会はサントノーレに出会いやすいタイミングである。また、製菓材料店やレシピサイトを通じて材料を入手し、自宅で手作りする方も増えている。

価格帯

日本国内のパティスリーやホテルでのサントノーレの販売価格は、個人向けカットサイズ(1人前)の場合、概ね700円〜1,600円程度が目安となっている。2025年のパティスリーウィークに参加した各店の商品は700〜950円前後のものが多く見られた。帝国ホテルなどの高級ホテルでは1個1,600円前後となることもある。

ホールサイズ(4〜6人分程度)で注文する場合は3,000円〜6,000円程度が相場となるが、使用する素材やパティスリーの格によってさらに高額になることもある。フランスのパリでは、名門パティスリーの個人サイズで8〜15ユーロ程度が一般的な水準である。

日持ち

サントノーレは生菓子であり、日持ちは非常に短い。冷蔵保存で当日〜翌日中が消費期限の目安となる。特にカラメル部分は空気中の湿気を吸収しやすく、時間が経つと溶けてベタつきが生じるため、できるだけ購入当日・作成当日のうちに食べるのが理想的である。パイ生地も時間とともにクリームの水分を吸ってしなってしまうため、サクサクとした本来の食感を楽しむためには鮮度が命と言ってよい。

自宅で手作りする場合も、パーツごとの事前準備は可能であるが(シュー皮やタルト生地は冷凍保存できる)、最終的な組み立てとカラメルコーティング、クリームの絞りは、食べるできるだけ直前に行うことが推奨される。

アレンジ・バリエーション

サントノーレは伝統菓子でありながら、現代のパティシエたちによって多彩なアレンジが施されている菓子でもある。以下に代表的なバリエーションを紹介する。

フレーバーの変化
クリームにチョコレート、ピスタチオ、抹茶、キャラメル、フランボワーズ、オレンジ、マロン、コーヒー、柚子などのフレーバーを加えたものが人気を集めている。2025年のパティスリーウィークでは「サントノーレ・オ・ショコラ」「サントノーレ・ミルティーユ(ブルーベリー)・ポムベール」「ピスタチオ風味のサントノレ」「ごまペーストと胡麻油を使った和風サントノレ」など、個性豊かな商品が全国各地で展開された。

フルーツのトッピング
イチゴやラズベリー、マンゴーなど旬の果物をあしらうアレンジもよく見られる。カラメルの苦みとフルーツの酸味の対比が新しい美味しさを生む。

土台の変更
パイ生地の代わりにサブレ生地やタルト生地を用いたり、ブリオッシュに回帰したスタイル、またクロワッサン生地をベースにした革新的なバージョンも登場している。

形状のアレンジ
伝統的な円形の平置きスタイルのほか、ミニシューを積み上げてタワー状に仕立てたものもサントノーレとして供されることがある。これはウエディングケーキに用いられるクロカンブッシュ(シューの塔)に通じるスタイルで、パーティーの場面で華やかな演出が可能である。

個人サイズの展開
かつてはホールサイズが主流だったサントノーレを、一人分のプチガトーサイズに仕立てるスタイルが日本のパティスリーでは主流となっている。テイクアウトしやすく、ショーケースでの見栄えも良いため、個食化が進む現代の食生活に合った提供形態として定着している。

免責事項

商品紹介等については、公式サイトおよび公開情報を基に作成しております。
記載内容は掲載時時点での参考値です。商品仕様は予告なく変更される場合があります。
購入・ご利用の際は必ず最新のパッケージ表示または公式情報をご確認ください。特に食物アレルギーをお持ちの方は原材料を十分にご確認の上お求めください。
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