お菓子の名前(日本語)

茶通(ちゃつう)
※別表記:楪津宇、茶津宇

お菓子の名前(外国語)

Chatsuu(英語表記)
※英語圏での一般的な説明としては “Chatsuu — Japanese green tea pan-fried cake with bean paste” などと紹介される。確立された英語の固有名称はなく、ローマ字表記の「Chatsuu」が用いられることが多い。

お菓子の分類

和菓子/半生菓子(水分量による分類)/焼き物(製法による分類)/平鍋焼き菓子

どんなお菓子

茶通(ちゃつう)は、日本に古くから伝わる伝統的な和菓子のひとつである。砂糖、卵白、薄力粉に抹茶や挽茶(ひきちゃ)を加えて練り混ぜた生地で餡を包み、平鍋(鉄板)の上で押しつけるようにして焼き上げる焼き菓子だ。最大の特徴は、焼く前に生地の表面に煎茶の葉を2〜3枚のせること、あるいは黒ゴマを表裏に散らすことにあり、これが見た目のアクセントと風味の決め手になっている。

形状は方形(四角形)に整えるのが伝統的だが、円盤型に仕上げるものも見られる。大きさは手のひらに収まる一口〜二口サイズが一般的で、ひとつの重さは40g前後のものが多い。焼き上がりの外側にはうっすらと抹茶の緑色が残り、中央部分にはこんがりとした焼き色がついて香ばしい。見た目は地味で素朴だが、そのぶん上品で奥ゆかしい佇まいを持ち、まさに「通好み」の和菓子と呼ぶにふさわしい。

一見すると饅頭(まんじゅう)に似ているが、茶通は蒸し菓子ではなく焼き菓子である。饅頭がふんわりとした蒸し上がりの食感を持つのに対し、茶通は表面がカリッとして香ばしく、内側はしっとりとした食感が楽しめる。この「外はカリッと、中はしっとり」という二つの食感のコントラストが、茶通ならではの魅力だ。

水分量の分類では「半生菓子」(水分量10〜30%)に該当するとされることが多いが、作り手によって焼き加減や配合が異なるため、水分が多めの場合は「生菓子」(水分量30%以上)に分類されるケースもある。このあたりの境界が曖昧なのも、茶通のユニークな点のひとつである。

お菓子の名前の由来

「茶通」の名前の由来には複数の説がある。もっとも有力とされるのが、懐石道具のひとつである「楪子(ちゃつ)」という菓子皿に由来するという説だ。

楪子とは、端反り(はぞり)のある浅い木皿にやや高めの足台(高台)を付けた、朱塗りの漆器の皿である。懐石料理や茶事において菓子や菜を盛るために用いられてきた道具で、もともとは禅宗の寺院から広まったものとされる。「楪」と「子」はそれぞれ唐宋音の読みで、「ちゃ」「つ」と読む。この楪子に盛って出される菓子が「ちゃつう」と呼ばれるようになり、やがて菓子そのものの名前として定着したと考えられている。

もう一つの説として、生地に煎茶の葉を用いることから「茶に通じる菓子」という意味で「茶通」と名付けられたという見解もある。茶の風味が菓子全体に通じている、あるいは茶席に通じる(ふさわしい)菓子であるという解釈だ。

漢字表記は「茶通」が一般的だが、「楪津宇」や「茶津宇」と書かれることもあり、古い文献では「茶津宇」の表記が見られる。いずれの表記でも読みは「ちゃつう」で統一されている。なお、茶道の世界では「茶通箱(さつうばこ)」という道具があるが、これは菓子の茶通とは別のものであり、「さつう」と読む点に注意が必要だ。

お菓子の歴史

茶通がいつ、どこで、誰によって生み出されたのか、その正確な起源については明らかになっていない。多くの和菓子が詳細な誕生譚を持つ中、茶通の歴史はその大部分が謎に包まれている。

ただし、いくつかの手がかりは残されている。明治時代の製法書『実験和洋菓子製造法』(1905年・明治38年)に「茶津宇」として名が記載されていることから、少なくとも明治時代にはすでに確立された菓子として存在していたことがわかる。また、京都の宮中や公家、寺社仏閣などの儀式や行事の際に献上された京菓子の一種であるとされており、その品格の高さから、茶の湯の発展と深く結びついて洗練されてきた菓子であると推察される。

日本における茶文化の歴史を遡ると、お茶そのものは奈良時代から平安時代にかけて中国から伝来し、鎌倉時代に栄西禅師が宋から茶の種と喫茶法を持ち帰ったことで広く普及したとされる。室町時代には千利休をはじめとする茶人たちによって茶の湯の文化が大きく発展し、茶席に供する菓子にも独特の美意識が求められるようになった。こうした茶文化の発展の中で、茶通もまた茶席に相応しい菓子として形づくられていったと考えるのが自然だろう。

江戸時代には砂糖の流通が安定し、和菓子全般が飛躍的に多様化・洗練化した。茶通のように砂糖をふんだんに用いる焼き菓子が広く庶民の手に届くようになったのも、この時代と考えられる。一説には「江戸時代初期からある伝統的な和菓子」とする記述もあり、少なくとも数百年の歴史を持つ菓子であることは確かだ。

現代においては、全国の和菓子店で通年販売される定番商品のひとつとなっており、新茶の季節(5月頃)には特に注目を集める。時代を超えて愛され続けているのは、茶通がお茶の文化と分かちがたく結びついた、まさに「茶の道に通じる菓子」だからであろう。

発祥の地

正確な発祥の地は不明であるが、京都の京菓子の流れを汲む和菓子であると考えられている。宮中や公家の儀式・行事に供されたことや、茶道文化との深い結びつきから、京都が茶通の発祥地、あるいは少なくとも洗練された地であるという見方が有力である。

日本全国の和菓子店で製造・販売されているが、特に京都をはじめとする茶の産地や茶道文化が盛んな地域では、古くから親しまれてきた。現在は岐阜県、長野県、東京都など各地の老舗和菓子店が独自の茶通を製造しており、それぞれの店ならではの個性がある。

有名な商品(メーカー名と商品名と販売価格)

くり屋南陽軒(岐阜県中津川市)「茶通」
岐阜県中津川市に本店を構える創業百余年の老舗和菓子店。北海道産小豆を丁寧に皮をむいて作った特製のこしあんを使用し、生地には宇治抹茶をたっぷり練り込んでいる。職人がひとつずつ手焼きで仕上げた一品は、抹茶のほろ苦さと上品なこしあんの甘さが絶妙。1日の製造数に限りがある。原材料は小麦粉、北海道産小豆、砂糖、卵、抹茶とシンプル。1個あたり約4.5cm×4.5cm×2.5cm、重さ約42g、116kcal。消費期限は要冷蔵で発送日より4日。6個箱入り1,070円、8個箱入り1,445円、10個箱入り1,820円、15個箱入り2,675円、20個箱入り3,530円(すべて税込)。オンラインショップでも購入可能。

信州飯田 いとうや(長野県飯田市)「茶通」
長野県飯田市の本町に店を構える、地元で長年愛される和菓子店。いとうやの茶通は、昔ながらの製法を忠実に守り、北海道産の小豆で作ったこしあんを包み、表面に煎茶の葉をのせて少し硬めに焼き上げているのが特徴だ。生地に抹茶を練り込まないため色は白っぽく、素朴で飾り気のない見た目が古くからの常連客に根強い人気を誇る。お茶請けにぴったりの一品。消費期限5日間。特定原材料は小麦・卵。価格帯は1,058円〜2,505円(税込、入数による)。オンラインショップでも購入可能。

うさぎや(東京都台東区・上野)「茶通」
東京・上野に本店を構える、どら焼きで全国的に知られる老舗和菓子店。どら焼きや喜作最中の陰に隠れがちだが、茶通もまたファンの多い逸品だ。抹茶を練り込んだ生地の中には、自家製の胡麻風味のこしあんが包まれており、濃いめのお茶との相性が抜群。詰め合わせに入れると、緑色の茶通が彩りとして映える。消費期限は販売日より3日間。1個190円(税込)。店頭販売のみ。

味や食感などの特徴

茶通の味わいを一言で表すなら「素朴にして上品」である。

まず口に入れた瞬間に感じるのは、表面のカリッとした香ばしさだ。平鍋で押しつけながら焼くことで生まれるこの食感は、蒸し菓子にはない茶通独自の魅力である。歯を立てると、外側の薄い生地が軽快な音を立てて割れ、その内側からはしっとりとした餡がとろけるように現れる。

生地には抹茶が練り込まれているものが主流で、口に含むとほのかにお茶の香りがふわりと広がる。このお茶の風味は主張しすぎることなく、あくまで上品にあんこの甘さを引き立てる役割を果たす。抹茶のわずかな渋みと苦みが餡の甘さをさわやかに引き締め、絶妙な風味のバランスを生み出しているのだ。

中餡はこしあんが一般的で、小豆の上品な甘さとなめらかな舌触りが楽しめる。店によっては黒ゴマを練り込んだ「胡麻餡」を使うところも多く、その場合はゴマの香ばしいコクが加わって、より深みのある味わいとなる。

表面にのせられた煎茶の葉は、焼くことで程よく香りが引き出され、見た目のアクセントだけでなく風味にも貢献している。ゴマをのせる場合は、プチプチとした食感が加わり、また違った楽しみがある。

全体として甘さは控えめで品がよく、日本茶との相性は言うまでもなく抜群。意外にもコーヒーとの組み合わせも好評で、ほろ苦い飲み物と合わせることで互いの風味がいっそう引き立つ。

どんな場面やどんな人におすすめ

茶通は「茶」の名を冠するだけあり、日本茶とともにいただく場面にもっともふさわしい和菓子だ。以下のような場面や嗜好を持つ方に、特におすすめできる。

日常のお茶請けとして、煎茶や抹茶と合わせて楽しむのが王道。午後のひとときに、緑茶と一緒に茶通を味わえば、心がほっと安らぐ至福の時間になる。甘さが控えめなので、コーヒーや紅茶と合わせても違和感がなく、日本茶に馴染みのない方でも十分に楽しめる。

手土産やギフトとしても優れている。箱入りの詰め合わせにすると品のある佇まいで、上司や目上の方への贈り物、お世話になった方へのお礼にもぴったりだ。地味ながら「わかる人にはわかる」通好みの和菓子であるため、和菓子好きの方への手土産には特に喜ばれる。

新茶の季節(5月頃)には、季節の贈り物として新茶のお茶葉とセットにして贈ると、風流で粋な心遣いとなる。もちろん通年楽しめるお菓子なので、季節を問わず選べるのも長所だ。

法事やお供えの菓子としても重宝される。派手さのない上品な外見と、お茶文化に根差した格式の高さが、こうした場にふさわしい。

年齢層としては、特に中高年の方や和菓子に馴染みの深い方に好まれるが、抹茶スイーツが人気の昨今では、若い世代にも新鮮な驚きをもって受け入れられるだろう。素朴な見た目とは裏腹に、食べると「こんなに美味しいものがあったのか」と発見があるお菓子だ。

材料

茶通の基本的な材料は以下のとおりである。

生地の材料

薄力粉(小麦粉)、上白糖(またはグラニュー糖)、卵白、抹茶(または挽茶)、片栗粉(入れるレシピと入れないレシピがある)

餡の材料

こしあん(小豆あん)、黒ゴマ(胡麻餡にする場合)、砂糖、水あめ

仕上げの材料

煎茶の葉(表面に貼り付け用)、黒ゴマ(表面に散らす場合)

その他

サラダ油(焼き用)、打ち粉(薄力粉)

特定原材料としては、小麦と卵が含まれる。バターや牛乳は使わないため、乳製品アレルギーの方でも楽しめる和菓子である(ただし、店舗やレシピによって材料が異なる場合があるため、事前に確認することをおすすめする)。

レシピ(約12個分)

以下は、家庭で作れる茶通の基本レシピである。

材料

胡麻餡

こしあん……260g、炒り黒ゴマ……大さじ1、砂糖……大さじ1、水あめ……10g

生地

上白糖……50g、卵白……20g、薄力粉……45g、片栗粉……5g、抹茶……小さじ1/2〜1

仕上げ

煎茶の葉……適量、打ち粉(薄力粉)……適量、サラダ油……少量

作り方

  1. 胡麻餡を作る
    鍋にこしあん、砂糖、水あめを入れて弱火にかけ、ヘラで練り混ぜる。炒り黒ゴマを加えてさらに練り、全体がまとまったら火からおろしてバットなどに取り出し、冷ます。冷めたら約22gずつに分けて丸めておく。市販のこしあんをそのまま使ってもよい。
  2. 生地を作る
    ボウルに上白糖をふるい入れ、卵白を少量ずつ加えながら、めん棒やすりこぎで丁寧にすり混ぜる。このとき空気が入らないように注意すること。空気が入ると焼いたときに生地が膨らんでしまう。なめらかになったら、薄力粉・片栗粉・抹茶を合わせてふるい入れ、ゴムベラでさっくりと混ぜ合わせる。
  3. 成形する
    打ち粉(薄力粉)を振ったバットやまな板の上に生地を取り出し、約8gずつに分ける。手に打ち粉をつけながら、生地を手のひらで薄く広げ、丸めておいた餡を包む。きれいな面が表になるように整え、中央に煎茶の葉を2〜3枚のせる。
  4. 焼く
    フライパンにごく薄くサラダ油を敷き、余分な油はペーパータオルで拭き取る。茶葉のついた面を下にして生地を置き、手やフライ返しで軽く押さえつけて平らに成形する。ごく弱火でじっくりと両面を焼く。焼き色が薄くついたらひっくり返し、反対側も同様に焼く。
  5. 仕上げ
    焼き上がったら網の上に並べて冷ます。冷めたら完成。日持ちは保存環境によるが、4〜5日が目安。できるだけ早めにいただくのがおすすめ。

ポイント

生地を混ぜるときに空気を入れないことが最大のコツである。空気が入ると焼いたときに生地が浮いてしまい、きれいな焼き目がつかない。また、焼くときの火加減はごく弱火が鉄則で、強火で焼くと表面だけが焦げて中が生焼けになってしまう。軽く押しつけながら焼くことで、均一な焼き色と美しい四角形(または円形)が仕上がる。

販売温度帯

茶通は主に 常温 または 冷蔵 で販売される。
店舗により異なるが、こしあんを使用しているため鮮度を重視する店では冷蔵販売が多い。
くり屋南陽軒の場合は冷蔵便で配送されている。
常温で持ち帰り、早めに食べるスタイルの店頭販売も一般的。食べる際は常温に戻してからいただくと、生地の香ばしさと餡のしっとり感が最もよく味わえる。

主な流通形態

茶通は全国の和菓子専門店で製造・販売されているほか、一部の店舗ではオンラインショップ(通販)でも購入可能。主な流通形態は以下のとおり。

店頭販売がもっとも一般的で、和菓子店のショーケースにばら売りで並んでいることが多い。手土産やギフト用には、6個入り・8個入り・10個入りなど箱入りの詰め合わせが用意されている。また、他の和菓子と組み合わせた詰め合わせセットに含まれていることも多く、茶通単品だけでなく、どら焼きや最中などと一緒に楽しめるセット商品もある。

通販・お取り寄せに対応している店舗もあり、楽天市場やAmazon、各店舗の自社オンラインショップなどを通じて全国から購入できる。ただし、消費期限が短いため冷蔵便での配送となる場合が多い。スーパーやコンビニなどの大量流通チャネルでの販売はあまり見られず、基本的には和菓子専門店を通じた流通が中心である。

価格帯

茶通の価格は、1個あたり 約130円〜200円程度 が一般的な相場である。

ばら売りの場合、1個150円〜190円前後で販売されている店が多い。箱入りの場合は入り数によって異なるが、6個入りで1,000円〜1,100円前後、8個入りで1,400円〜1,500円前後、10個入りで1,800円〜2,000円前後が目安。手頃な価格で購入でき、手土産としても気負わずに選べる価格帯の和菓子だ。

日持ち

茶通は焼き菓子ではあるものの、餡を包んでいるため洋菓子の焼き菓子のような長期保存はできない。一般的な消費期限・賞味期限の目安は以下のとおり。

常温保存の場合は 3〜5日程度、冷蔵保存の場合は 4〜7日程度 が目安。くり屋南陽軒の場合は「要冷蔵で発送日より4日」、いとうやの場合は「5日間」、うさぎやの場合は「販売日より3日間」となっている。

いずれの場合も、できるだけ早くいただくのが風味を損なわないコツである。特に焼きたての香ばしさは時間とともに失われるため、購入後はなるべく早めに食べることをおすすめする。冷蔵保存した場合は、食べる前に少し常温に戻すと生地の食感と香りがよみがえる。冷凍保存は推奨されていないが、やむを得ず保存する場合は密封して冷凍し、自然解凍後にトースターで軽く温め直すとある程度の食感を取り戻せる。

アレンジ・バリエーション

茶通はシンプルな構成の和菓子であるがゆえに、さまざまなアレンジが楽しめる。

餡のバリエーション
基本のこしあんのほか、黒ゴマを練り込んだ「胡麻餡」が定番。これ以外にも、白こしあんに抹茶を練り込んだ「抹茶餡」や、白あんにゆずの皮を刻み入れた「柚子餡」、つぶあんを使った素朴な仕上がりなど、餡を変えるだけで多彩な味わいが楽しめる。くるみやピーナッツを刻んで餡に混ぜ込む変わり種も、食感のアクセントとして面白い。

生地のバリエーション
抹茶の代わりにほうじ茶パウダーを練り込んだ「ほうじ茶茶通」は、香ばしさがいっそう際立つアレンジ。紅茶パウダーを使えば洋風のニュアンスが加わり、和紅茶ブームとの相性もよい。また、きな粉を少量加えて大豆の風味をプラスするアレンジや、黒糖を砂糖の代わりに使ってコクを出す方法もある。

トッピングのバリエーション
表面にのせる煎茶の葉の代わりに、桜の塩漬け葉をのせれば春らしい「桜茶通」に、栗の甘露煮を小さく刻んでのせれば秋の趣きのある一品になる。白ゴマや松の実をのせるアレンジも上品な仕上がりとなる。

食べ方のアレンジ
温かいうちにバニラアイスを添えて「茶通アラモード」にする、冷たい抹茶ラテと合わせてカフェ風に楽しむ、軽くトースターで温め直して香ばしさを復活させる、といった現代的な楽しみ方も提案したい。

店舗によるバリエーション
前述のいとうやのように生地に抹茶を入れず白い見た目で仕上げるスタイルや、くり屋南陽軒のように抹茶をたっぷり使って鮮やかな緑色に仕上げるスタイルなど、同じ「茶通」でも店ごとの個性が色濃く反映される。食べ比べを楽しむのも、茶通という和菓子の醍醐味のひとつだ。

免責事項

商品紹介等については、公式サイトおよび公開情報を基に作成しております。
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購入・ご利用の際は必ず最新のパッケージ表示または公式情報をご確認ください。特に食物アレルギーをお持ちの方は原材料を十分にご確認の上お求めください。
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